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KITAQ MUSIC LOVER

KITAQ MUSIC LOVER

名 前: 吉開りりぃ
ONAIR楽曲: 空き巣の女
略歴:
出身地: 北九州市小倉
誕生日: 7月29日
血液型: A型

幼い頃から1950 - 1960年代の洋楽にふれ、キャロル・キングに憧れを抱く様になる。
小、中学校と北九州市少年少女合唱団に在籍し、メゾソプラノを担当。クラシカルな声楽を学ぶ。
海外での演奏旅行や、ウィーンの森少年合唱団との共演などを経験。
高校時代には洋楽を聴くようになり、ロックバンドに参加、キーボードを担当していたが、ボーカリストへ転向。
高校卒業後、21歳で博多のケントスでシンガーとしてのキャリアをスタートさせる。
27歳で上京。拠点を六本木、新宿、銀座のケントスに移す。
以後、専属シンガーとしてオールディーズやロックンロールを中心にした曲を歌い、トップシンガーとして活躍する。
当時、メジャー・レコード会社よりデビューの打診を数度受けるが頓挫する。
35歳で鬱病を発症。
37歳でケントスを辞め、ソロ・シンガーとして都内のライヴハウスを中心に活動を行う。
40歳の頃、鬱病を克服する。
2010年、再度デビューの話があり、それを期に自分だけが表現できる音楽をプロデューサーの橋本まさしと追究し、
デビューを目標に制作活動をはじめる。
2012年8月8日、47歳でブックリッジ・レコーズよりデビュー・シングル「悲恋/数え歌/東京/ごはん」をリリース。
2012年10月14日、「STB139 スイートベイジル」にて、吉開りりぃメジャーファーストライブ「人生七色!七変化!悲恋節!シャウトさせていただきます!」を開催した。サポートメンバーは忌野清志郎のバックを務めていた、厚見玲衣、江川ゲンタ、中村キタローと
ギターには長井ちえが務めた。
2016年11月12日、福岡県立小倉商業高等学校の「創立100周年記念式典」にも出席し自身の話や曲を披露した。
2017年「ゼンリン」陸上部、藤光謙司選手の同社のCMに『届けにいきたい』がCMソングとして使用された。
2018年、春公開予定の映画「Reason of Life」のエンディング曲に、さだまさしのカバー曲『いのちの理由』が採用された。
2017年10月、『極女シリーズ•三部作』と銘打った配信限定シングル、『恋はそぞろでふわふわ』『罰ゲーム』『働く戦士』を発売。
2017年11月22日、ファーストアルバム、『十三の物語』を発売。
WEB:
HP
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2018年01月01日更新

ファーストアルバム「十三の物語」

念願のファーストアルバム「十三の物語」をやっとリリースしました
13曲それぞれのストーリーを吉開が全身でうけとめ、全力で歌いました。
いい事も、悪い事も、人生にはあります。そんな私の人生を少し覗いて頂けると嬉しいです。
長い長い時間をかけて出来上がった渾身の作品です。
皆さん、ぜひ、聴いて下さい。
   「KITAQ MUSIC LOVER(キタキュー・ミュージック・ラバー)」は、北九州市西部地区で配布されている、月刊フリーペーパー「いつものこと」(20万部発行)とFMKITAQが協力して北九州にゆかりのある若手アーティストを応援するコーナーです。 FMKITAQでは、毎日11:55〜、18:55~(日曜日のみ12:55〜、18:55~)楽曲をONAIR。

※月刊フリーペーパーいつものことは、2014年3月号をもって終了しました。
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